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2004年4月の16件の記事

2004/04/30

一泊目

鳥取砂丘近くの、三年前にも来たキャンプ場にテント張って、10キロくらい離れた(最寄りのはタイムアップのため)吉岡温泉の下湯という共同浴場に。200円。熱くていい湯だった。熱いの苦手なのに。20040430_2137_000.jpg

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2004/04/28

バイクでサーキット

活動メモ。

2004/04/11
エビス
LOVE&PEACEサーキットランにて。
ベストは1'25台。コンスタントに出ていたのは26秒台。

2004/04/18
すいらん
普通の走り放題。
ベストは36秒半ば。コンスタントに37秒台前半。
サーキットで初コケ(>Д<)
ま、それほどダメージも無く自走で帰れましたが。

2004/04/25
サーキットでないけど、小岩の講習会(午後のみ。なので、安協だか二輪車部会?の自由練習なのかな)。
ここでもコケました(TдT)

最近よくコケる。3年くらいバイク乗っていて、走行中にこけた(立ちゴケ除く)のって、2年半前、北海道へ向かう遠野辺りの雨の山道でつるーんと逝ったときだけだったのだが。
ま、こけないと上手くならないだろうからいいんですが。

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2004/04/23

うどん中田?

LTS聴きながらスレ見てたら何故か貼ってあったうどん中田がすごい。
「うどんと中田/DUBDUB-STYLE HIPHOP」で笑いを抑えるのに苦労した。つか、明らかにそのときのぼくは不気味だった(常時不気味だけどw)。

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king of stage

先週土曜日(2004/04/17)、RhymesterライムスターのKing of Stage vol.5@日比谷野音に行ったのだが、評判通りのステージング、つか、宇多丸師匠のMICさばきで、大満足。
で、何が凄いってやっぱりレコードよりも歌詞が聴き易いこと。韻の踏みどころ踏み方も、ステージこなしたからか、音源よりも更にはっきりしている。まあレコードだとフローの方をより重視しないといけない面があるのだろうけど。
2chのライムススレによると、当日はKOHEIとかラッパ我リヤとか来ていたようだけど、ステージ上って欲しかったなー。つか、Brothersがかかったとき思わず、KOHEI!、と叫んでしまいますた。

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2004/04/21

インフレーション

週刊少年サンデーの『DANDOH』がすごいことになっているなー。「より強い敵」を出そうとして必死というかなんというか。無理に続けることないのに。

その点、最近再読(つか、単行本全巻買ってからこの半年でもう5回以上読んでるな)した、同じ週刊少年サンデーで連載していた、ゆうきまさみ『じゃじゃ馬グルーミンUP』はそういうのと一切無縁で、しかも多分少年マンガでは描かれたことの無い性交~出産まで盛り込まれていたり、改めて稀有な作品だな、と思った次第。

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2004/04/17

com.sun.java.swing

どうやらver.1.1時代のSwingパッケージがcom.sun.java.swing.*だったらしい。
で、1.2でパッケージ変わるに当たってSunから変換ツールが提供されたりした、とか。
へぇ~。

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2004/04/16

UMLモデリングツールその2

そういえばこんなのもありました。
テクノロジックアートがUMLツール新版を出荷,無償版も提供 : IT Pro ニュース

発売元のページ
つか、製品これしか持ってないのか。テクノロジックアートと言えば、翻訳の質がたまにどうしようもなく低かったりするアレだね。「監訳」で名前売るのはいいんだけど、それではむしろ評判落ちるだけだと思うんだけどね。

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UMLモデリングツール

前の投稿のUMLクラス図は、無料ソフト(RMS言うところのフリーソフトとは異なる)のJudeで作ったもの。
Visio(バージョンは2000かな)で書こうと四苦八苦したのだが、どう考えても無い線とかあるので、色々ツールを探したのでした。

そんなときやはり頼りになる@IT。@IT:UMLモデリングツール、使いやすさの鍵とは?で9種類のツールを比較検討している。つか、前になんとなく読んだのを覚えていて探したのだが。

あと、コンポーネントスクエアのUML特集でも11種類のツールを比較している(比較ページを見るには無料登録が必要)。

そこに、昔なつかしシェアウェア方式の1st Modellerというのがあったけど、いまいち食指が動かなかったのは、既にJudeで満足していたということ以上に、作者のページ見て。なんか分からないが、つかはっきり言うと波風が立つのだが、微妙な雰囲気が漂っているような。WWWで個人レベルでも大きな信頼なりを勝ち得るようになったわけだけど、いまいちなのはどこまで行ってもいまいちだよねー、と。

いや、まだ全然使ってみてないから分からないんだけど。

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Swingをもう少し

同じようなファイルエクスプローラで、別のチュートリアルがあった。こちらは単純なTreeの理解促進のためのもの。
Understanding the TreeModel
これはUMLクラス図とか、変な絵が付いたシーケンス図(シーケンス記述?)とかがあって分かり易そう。

それにしても、これも前回の(Creating TreeTables in Swing)も、落としてきたコード(Zipファイルのやつ)そのままだとコンパイル出来ない。com.sun.java.swingとかいうパッケージが残ってるんだけど、Swingが正規に出荷される以前のものなのかな。

で、TreeTableは図が無くて理解が厳しかったので、クラス図を書いてみた。まだいまいちのような気がするけど、あとで画像うp>(クリックすると別窓ででかい画像に行きます)
images/treetable_class_diagram

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@ITは相変わらずそこそこ参考になる記事を提供してくれますな

最近2回目がうpされた「連載:プロジェクトマネジメントスキル 実践養成講座」の一回目を読み返してたらストライクど真ん中。

プロジェクトによっては、最初からスコープが流動的だったり、スケジュールが確定していなかったりすることがある。筆者の経験上、そのような場合は包み隠さず情報を公開した方がよい結果を生むことが多い。「ここまでは決まっているが、ここから先は決まっていない。最悪の場合、こういう事態に発展するケースが考えられる」というように、メンバーとリスクを共有して初めて、プロジェクトに一体感が生まれるのではないだろうか。

これと同じことをほぼそのまま今の会社の上の香具師に言ったら、あんたそれをXXチームの真中で言ってみなさいよ!、とか怒鳴られた( ゚Д゚)ポカーン
そういう態度がXXチームの現状を招いたのではないかとか考えられないんだろうね。すごいなー、この会社。

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2004/04/15

ちびせん

ちびせん
sledgehammerというサイトの方に辿り付き、読んでいるうちに行き着いた。んー、そういえばぼくも思い当たる節があるかも。155cm以下ばかりのような。
でも、是非に大きい人ともお付き合いしてみたい。つか、ま、ヤってみたい。

で、更に流れ着いたたかぎなおこさん。同い年のようだ。
ホクソエム
主催サイト。

150cmライフ。2
丸井のサイトでやっている連載。アドレス変わるかも。丸井のトップから辿ってみて。
1は本が出ているらしい。

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2004/04/13

ソート

こういうのもちゃんと身に付けないとねー。

いろいろなソートアルゴリズム
Javaでの実装。

sort (整列)
Cでの実装。

C言語
C言語自体の概説だけど、ソートアルゴリズムが図解説明されていていいかも。

なんでこんなことやっているかというと、師匠に教わったCreating TreeTables in Swingの便利なツリーテーブルのサンプルコードで、ファイル・ディレクトリ名のソートをわざわざマージソート実装してやっていて、興味を持ったのでした。
今はjava.util.Arraysでそのサンプルでやっているのとは同等のことが出来るので、自分で書かなくていいのだが、ただこのサンプルで付いてきたMergeSortクラスの利点は、大小比較のところを自分で実装出来るというところ。なので、自分でディレクトリを先に持ってくるような仕様に変えてみたりしたのでした。

こんな感じ。元のは最後のreturn文のみ(あと、MergeSortに渡すObject[]を、String[]からFile[]に変えてある)。
---
public int compareElementsAt(int a, int b) {
boolean isDirectoryA = ((File)toSort[a]).isDirectory();
boolean isDirectoryB = ((File)toSort[b]).isDirectory();

if (isDirectoryA && ! isDirectoryB) {
return -1;

} else if (!isDirectoryA && isDirectoryB) {
return 1;

//両方ディレクトリもしくは両方ファイル
} else {
return (((File)toSort[a]).getName()).compareTo(((File)toSort[b]).getName());
}
}
---

で、さらに突っ込んでアルゴリズムを理解しようとしたのだが、コードだけではむずいっすね。腐った脳味噌にはきつかった。
という次第。

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2004/04/05

経済学という教養

稲葉振一郎『経済学という教養』読了。
想定読者にもろヒットで痛い。人文系ヘタレインテリってやつですか。

とりあえずの感想としては、言う割には「インテリ」臭が抜けていない本だな、と。
経済学の解説の部分もツールとして使えるようにはなっていない。いきなり「実物的ケインジアン」とか「貨幣的ケインジアン」とかいう用語を出されても面食らうだけなんですが。これってその業界では定番用語なの? あと、これらの切り方も、この用語が出てくるところを読んでもよく分からない。論争の文脈と理論的な布置の叙述がきっちり分けられていないような(や、著者は自信満々で分けているから分けられているのかもしれないけど)。だから読む側でそこを整理しなければならない(少なくとも一回さっくり読んですんなり理解出来るような記述ではない)。
そのような努力を読む者に強要するという点で、前記の感想。実物的-貨幣的の分け方も、ツールとして使えるようにしているつもりなんだろうけど、それを使って論壇のマッピングするところは、稲葉独自のものになっているような印象を受けるんだよね。理論と歴史の記述がきれいに分かれていないから、理論を使って現在の論争を歴史的背景に沿って切り分けるとき、ためにする議論というか、牽強付会我田引水なんじゃないのって気がするところがある。
これってポモ(ポストモダンを略してこう言うらしい)の色々な概念(ノマドとか)の使われ方と同じなんじゃないのかなー、というところだす。
ま、読む側の勉強不足だろって言われ得るのだけど、そこで勉強を強いると人文系へたれインテリワールドが再現されるんじゃないの。それを防ぐにはまず誰でもツールとして使えるレベルで本を書かなければならないのでは。

じゃあインテリ臭が無い本てどういうのっていうと、ちょうどブックオフ百円にて購入した小河光生『戦略コンサルタントビジネス・スキル・ブック』ていうのを読んだのだが、こういうの。アマゾンの評価(書名のわりに・・・, 2004/02/14 レビュアー: magic32)は悪いし、実際この程度のスキルで戦略コンサルは出来ないだろうけど、経営周りのトピックを一通りきれいにまとめてあってそれなりに有益。考えないで読める。著者の側で考えているから。
まあ、その著者の側の考えというのが曲者で、当然レベルを落とすとかいうのもあるわけだけど。
でも、本なりコンサルの成果物として出す場合には落としたレベルだろうと一定のレベルで一貫したかつ包括的な叙述が必要なわけで、それがちゃんと出来ているものは評価出来る。小河のこの本はその点良かった。

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サイフ紛失の続き

もう終わりかと思ったら、1週間経って丸井カードもなくしていたことに気付いた。というわけで再発行手続き。

それにしても、ほんと不便。
あとまだ何が残っているのかなー。
区の体育施設の利用者カード(講習受講して発行してもらう)はあっさり再発行してもらえたが。
ゴルフ打ちっ放しの前払いカードは数百円残っていただけだからまあいいか。

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2004/04/01

米米

moomin "Get Here" (2001)聴いてたら、いきなり米米クラブTime Stop("Go Funk" (1991)収録)が流れてきて吃驚。改めていい曲だ。オリジナルは中学のとき聴いていたんだよね。

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メモ。サーキットのリンク

レース関係とかバイクの走れるサーキットとか
今年はバイクでサーキット走ろうかと。色々装備を揃えたり、バイクを整備したりしてまつ

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