・のっちの脚と腋の下でまだしばらく生きて行けそう(最近平日はずっと背中がこるくらい仕事が嫌で嫌でしょうがいないんだけど)
・Gameのダンスがかっこいい(1曲目からこれライブではかなり上がるだろうなあ、という妄想だけで満足。実際に見に行っても面倒なことが多そう;待ち時間うざい、遠くて見えない、狭い暑い、周りのDQNの存在)
・化粧が全体的に薄め(特にksykは最近テレビに出ているところ見ると目が変だったのだが、これは比較的まし)
・コンピュータードライビングは何故か生歌みたい(他に、ジェニーはご機嫌ななめ、Perfume、なんかもだけどそっちは口パク期以前の曲ということでなんか分かるけど)、口パクの曲も生っぽくミックスしている(お金が掛けられるようになったということか)
・Take me Take meののっちとksykのエロさは異常(一匹混ざったゴリラは無視の方向で。とはいえゴリラのトーク力や「JJ,cancamなどを購読する層(女子力とは - はてなキーワード)」とは少し違う意味で女子力とでも言うべきものはグループの存立に不可欠な要素であることは認めざるを得ないところ)(そういえば、同じく中田氏をバックに、無駄に露出高い格好でセクシー路線を行こうとしているっぽい鈴木亜美には全くみなぎってこないんだけど何故だろう)
・つか、この曲がテクノポップっぽくなくて本格クラブ系?に迎合しているからダメとかいう論調があったが、このように見事にライブにおいてPerfumeならではのEncarnalizationが為されていることにより、その無効性はもはや明白であろう
・ポリリズム前ののっちの煽り(大意:ライブを観に来た不届き者はいねーだろーな、お前らはライブをしに来たんだろ)はライムスターっぽい
・ライムスっぽいといえばメンバーのトークという副音声も…と思ったら全編に渡って入っているわけではないのか、いまいちだな
・ポリリズムの準備でのっちがksykの髪を直してあげているところが好き、てか萌え
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