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2011/01/27

【雪山記録】安比高原スキー場 2011/01/22-23

土曜日昼間にVector glide試乗会でテレマーク板試乗、土曜日夜にAPPI JAZZY SPORT 2011、日曜午前にVector glideプロデューサー秋庭将之さんらとのライディングセッション、に参加とてんこ盛り。まあ夜のメインイベントは体力不足で「完走」出来なかったけど…

ともあれ、3年前、2008年の開催時にたまたま近くを通り掛かったときに知って(cf. Kohei Japan豆情報: la gaya scienza)以来、興味がありつつ参加出来ていなかったイベントにようやく参加した次第。

■土曜昼間
例によって前夜発。福島の辺りで1時くらいになったので車中泊。8時過ぎに再出発。で11時半くらいに安比に到着。安比滞在は流石に車中泊でなくホテル泊、というか、イベントのチケットなど込みのお得なプラン。ホテル安比グランド(本館)。

宿に泊まるのは久し振りなわけだが、道具を運んだりが面倒だな。今回もテレマークとアルペン両方やろうと思っていたのだが、2セット運ぶとか厳しい。やっぱりぼくには車中泊のバムスタイルが合っている。

12時半くらいにプランにセットになっているリフト5時間券を引き換えて滑りに。スケーティングで移動するのがウザイのでとりあえず最寄りのセントラル第1クワッドに乗る。でそのまま安比プラザの正面出口横にあったVector glide試乗ブースへ。ちょうどマサヤファンタジスタ(twitter@masayasport)が居て、リアルでははじめましてな気仙多郎さん(twitter@jazzysporttaro)にも紹介してもらった。タロウさんとは翌日の秋庭さんセッションで色々お話させてもらえて、よかった。

この前かぐらでのVector glide試乗会feat. Jazzy Sportで、スキー場の放送でもJazzy SportのDJ流せばいいのにと思ったが、この日はDJじゃなくエンドレステープでだけど、主要な関連音源が流されていてよかった。COMA-CHI "Material World" produced by TettoryBLKなんかも。

とりあえず試乗板はBulkyの185cm。ウェスト幅100mmで、自分のRossignol S3 BCと一番近い。S3 BCは168cmでしかも前後ロッカー(足元ノーマルキャンバー)なわけだけど、普通のキャンバーの長い板と乗り比べてみたかったので。結論としてはS3 BCでも問題無い。Bulkyの方が当然エッジグリップは良いのだけど、スキルが無いので結局ズレズレになってしまい、有効な旋回力や制動力につなげられない。S3 BCでもスキル付ければ問題無い、という感触。「肝心なのはテクの方」(スパンキー☆スパンクのテーマ)。

あと逆に、長い板でも普通に乗れる、というのも確認出来た。板自体についての感想は、下手なんでパス。公式サイトでの紹介では「しなやかなフレックス」とある。ぼくは、長さもあってか固く感じたのだけど、S3 BCがやたら柔らかいからなあ。

もう1本試乗でワンサイズ細いBoldの180cm、ノーマルフレックス。これは普通に扱え過ぎて、やはり特に感想は無し。このときのように圧雪だけ滑るならBulkyよりBoldの方が楽だが、何本も持てるのでなくパウダーも含めて1本だけというなら、やはりウェスト幅100mmくらいの板の方が万能だろう、と再確認した。

今回は撮影係も連れていたので、ヘルメットカメラだけでなく外からも撮ってもらった。
YouTube - Vector glide Bulky&Bold試乗@安比 2011/01/22

膝の前後差が出ており、ちゃんとしたテレマーク姿勢が取れていてよかった。完全独学、無酸素単独でやっている割りにはいいんじゃないのかな、とセルフボースト。

ただ、上体が立ち過ぎている感じはする。翌日の秋庭さんセッションで、股関節を曲げて常に上体を被せ気味のポジションにキープ、というワンポイントレッスンがあり、視線を真下に落とすとビンディングの少し先になるように、ということだった。そのときはアルペンスキーだったのだけど、全然出来ていなかった。テレマークでもポジションは同様な感じのはずで、それからするといまいちなポジショニング。

VGのテレマーク板で一番スタンダードと思われるOmnnyも乗ってみたかったところだけど、普通に滑る時間も無くなりそうなので2本だけにして、ザイラーゲレンデ滑りに行ったりした。終了間際の西森ゲレンデも1本。

18時近くまでリフト券は有効だったのだけど、15時半くらいにはゴンドラなどは終了し、滑れるのはセントラルゲレンデの中心部になってしまう。やっぱり5時間券でも有効に使うには午前中から滑る必要がある。つか、3時間券とか設定すればいいのに。リフト券の料金が高過ぎるし、半日でちょうど使える券の設定が無いというのは客の利便性を考えていないと思う。5時間ぶっ通しで滑る人も居ないだろうので、どこかで休憩入れて食事などで金を落として行け、ということなんだろうけど。

というわけで、寒さもあり16時半前には滑走終了。寒さは結構厳しくて、夕方以降の滑走は特に大変。安比は「アスピリンスノー」が売りなようで、この日午後滑っているときも新雪が残っている部分はそれが味わえたのだけど、それはつまり、気温が低いためにそういう雪質だしそれが保存されるしってことなわけで。

寒さもあるが、滑り続けるモチベーションがなかなか沸かないのにはコースレイアウトの悪さもあるような。山頂部からすぐの落ち込みはそれなりの斜度があるが、下部が緩過ぎる。気持ちいい斜度だけ滑れるコースというかリフト・ゴンドラが無い。コブ好きならザイラークワッドは楽しめるかな。結構下まで溝コブが出来ていた。あとまあ西森は、秋庭さんセッションで分かったが、色々攻めようがあるし、リフトの長さも適当。マサヤ氏によると西森以外でもコース間のツリーが楽しめるところが何箇所あるようだが、寒いこともあり、あまり探す気にはならない感じ。

リフト券の高さもあり、この辺で滑るならやっぱり安比じゃなくて雫石かなあ、というのを再確認した。

■土曜夜
イベント参加の前に、5000円分のチケットでホテルのレストランにごはん食べに行こうかと思ったのだが、部屋に置いてあった店の紹介とか見たところ、メインの食事だけで最低5000円丸々吹っ飛んでしまう模様。夕食に1人1万軽く使える人たち向けのホテルなのね。ぼくみたいな貧乏人はお呼びでないということか。やっぱり車中泊でスーパーの安い惣菜漁っているのが身の丈に合っている。

というわけで18時前に会場に向かう。とりあえず物販回って(grooveman Spotのこのイベント向けスペシャルミックスCDと松竹梅レコーズの7インチ+CDセットは買ったのだが、Vector glide x Jazzy Sport Glide on GrooveとAFTER APPI JAZZY SPORTの今年バージョンは見逃してしまった…)から、食事はイベント会場の出店で摂った。パスタとか普通に800-1000円で売っていた。よっぽどのお大尽で無い限り、最初からホテルのレストランでなくそっちを狙った方がいいだろう。というわけで食事を摂りながら、ゆったり鑑賞。

会場の後ろ1/3くらいに椅子とテーブルが沢山並べられている。真ん中辺りの最前部を確保出来た。0時過ぎとか座る人が多くなってちょっと容量不足だったけど、基本的にはゆったり出来た。あと会場は喫煙室以外禁煙なのも非常によかった。もう一つ、空調もばっちり快適な温度に保たれていたのもよかった点。長袖Tシャツの上にトレーナー、上着は無し、という格好で問題無かった。

音響についてはツイートもした通り、本当に良い。後ろの方も会話出来ないほどで、音が大き過ぎる気がしなくもなく、翌日大声で喋り過ぎで喉が痛くなったが、クラブというのはそういうものだろうとも思う。

昼間滑ったときは、こんなつまらないスキー場でなく他の場所でやればいいのに、とか思ったが、これだけの設備がある会場というのは他に無いんだろうな、と納得。

他、イベントの全体的な様子なんかは他のブログなどを参照してもらった方がいいかな。

APPI JAZZY SPORT MUSIC MARATHON 2011 - shiro88 - Picasa ウェブ アルバム
入口通路のアートワークとか、よく撮れている。あとぼくもツイートしたライブペイントの様子とかもちゃんと収めていて、素晴らしい。当日の様子がよく現れている。
(追記)で、写真撮った方がブログ書いたみたい
まだしていない話の続き: APPI JAZZY SPORT MUSIC MARATHON2011、走了記。
1週間経ってからと後発のため、動画とか色々リンクされていて、よい。

2011年01月23日のブログ|SHINRIの平穏な日々
ゲストのブログ。ほぼ全アクトの当日のステージについて時系列を追って写真+コメント入れている。

2011年01月24日のブログ|Life for Journey
準備の様子も含めたレポ。Ljというフリーペーパーのブログらしく、なんかプロっぽい書きっぷり。

あと
APPI JAZZY SPORT 2011|ganpage!!
から辿った
2011年01月24日のブログ|mailmanブログ
に動画が沢山。この方々は関係者なのかな。

それにしてもアメブロユーザー多いな。なんでだろ。ぼくは嫌いなんだけど。RSS配信が「著作権」云々変なこと書いて一部だけだし、PV稼ごうという意図なのかデフォルト1記事のみ表示みたいだし。

(追記)ブログもう一つ。これも関係者っぽく情報が多い。
APPI JAZZY SPORT2011 レポ01 | ANALOG - JAZZRIZE BLOG
08まであるのでいちいちリンクしないが、ライブペイントが出来上がっていく様子とか必見。入口の絵も同じ人だったみたい。TOKIOという方か。

閑話休題。月曜日にはローカル紙の岩手日報に記事が載ったらしい。

ovallかな? RT @jazzysporttaro: おおっ‼ #ajs2011 RT @djchie: そういやジャジスポ、岩手日報に載ってましたな♪ http://yfrog.com/h7b3ejjless than a minute ago via web

音楽の熱気、安比高原包む イベントに900人 http://t.co/i1aSzKC 新聞に載るとはすごいなう #ajs2011less than a minute ago via Tweet Button

あまりブログなどでは触れられていない気がするが、VJも非常によかった。スキー絡みの画像使ったり。

なぜかバレエスキーの映像。アクロバティック! #ajs2011 http://twitpic.com/3sdqpeless than a minute ago via Echofon

特にHIFANAのときの音のループと映像のループを同期させるのとかすごかった。GROUND RIDDIMというチームが担当していたみたい。入口通路のアートやライブペインティングもそうだけど、流石にヴィジュアル面もイベント通して完成度高い。素晴らしい。

上のブログなどは#ajs2011ハッシュタグから知ったもの。
#ajs2011 APPI + JAZZYSPORT 安比ジャジースポート 2011 - ハッシュタグクラウド
どうでもいいけど何故かこのサイトはタグ付き発言ちゃんと捕捉してくれていない。家でずっと立ち上げていたぼくのローカルTweenでは800弱のツイートが記録されている。ツイッター公式検索での結果はこちら

前々日の木曜日に、タグをハッシュタグクラウドに登録して活用しようよって提案したんだけどスルーされていたが、結果的にはぼちぼち浸透して盛り上がっていた。前日のリハーサルからマサヤくんやタロウさんが関係者の発言をタグを付加してRTしたりしてくれたおかげ、かな。フォローしてない出演者や参加者のツイートがまとめて見れるのが利点で、実際イベント中結構TL流れていて面白かった。来ていない人もタグ付けて来年は行きたい、とか書いていたりでいい感じ。

でぼくなんだが、冒頭に完走出来なかったと書いたが、結局3時半過ぎまで続いたようだけど、1時半に眠気に勝てないのといつまで続くか分からないしで、SOIL&"PIMP"SESSIONSの途中で離脱。が、元々のタイムテーブルだと2時までのアジェンダなので、その通り進んでいればほぼ全て、つか楽しみにしていたcro-magnonまではばっちり観れたはず。『Joints』にフィーチャリングされていたこの日の出演者たちが参加した豪華なステージだったようだし、折角行っていたのに観れなかったのは非常に残念だった。公式ブログに「先ずはタイムテーブルが激しく押してしまった事を謝ります。」とあるが、真面目にどうにかして欲しい。ブログとかツイート見ていると毎年押しているようだけど、現実的なタイムテーブル組むとかすればいいのでは。

観れた範囲でのベストアクトを敢えて挙げるとGAGLEとtoe。GAGLEは実は生で観るのは初めて。最初から前の方に行った。何気にこの日唯一のターンテーブルアクト。toeは途中から前に移動した。音の密度が半端ない。それほど似ているわけではないと思うが、何故かRIOW ARAIビートを想起した。密度を感じるのには隙間が必要なわけだけど、そういう間を含めて凝縮された音空間。他方、フロアはもっと盛り上がっていたけど、SOILはぼくはいまいちだった。速ければいいんでしょ、みたいなノリでベタ塗りしただけに感じられてしまった。ワビサビが無い、と。

ついでに、ちょうどオンステージのときに通り掛かったマサヤ氏が、日本語でアフロやっている今一押しのアーティストであるという趣旨のことを言っていたので、NAOITOについて感想をちょっと。一言で言うと日本語アフロかな。イベント公式サイトの紹介では「ジャンル分け不可能」ということだけど。日本語でロックは可能かとかラップは可能か、とか昔色々論戦があったりしたが、とりあえず日本語でアフロは可能だということはよく分かる説得力のある音。アフロのリズムとメロディーに違和感無く日本語がはまっていた。知名度はそれほど無いというか少なくともぼくは全く知らなかったわけで、最初はフロアもガラ空き。本人も「いつもアウェイ」とかMCで言っていたが、そんな状況でも寒い空気を流さず叩き上げな感じのステージングでフロアを徐々に盛り上げていたのが素晴らしい。最後の方で観客に一緒に歌わせていたのだけど、すごい難しいフレーズで、大丈夫かなつかぼくは歌えないわと思ったが、ちゃんと成立していた。流石に観客のレベルが高いな、とか思ったし、NAOITOの乗せ方も見事だった。

■日曜
なんとか7時に起床。前夜の飲食は約3000円だったため、朝食ブッフェの約2000円(←これも高いよなー。まあ美味しかったけど)がちょうど飲食チケットでまかなえた。

8時半にゲレンデへ。時間があったのでセントラル第1クワッドと安比ゴンドラを1本づつ滑る。朝一の荒れていないハヤブサコースは思う存分かっ飛ばせて快適。あ、この日はテレマークでなく当然アルペン。

9時の集合まで10分くらいあったけど、とりあえず集合場所のゴンドラ乗り場で待つことに。結局9:20くらいにならないと取材チームが来なかったので、もう1本滑ればよかったな。

秋庭さんは9時前にはVector glide試乗テントのところに居た。4時前まで完走したみたいなのに、すごい。マサヤくんとタロウさんも9時ちょうどに現れた。彼らも当然イベント最後まで居て撤収作業とかしていたわけで、すげーな。

立ってられないと言いつつ、出来るだけ邪魔にならないように移動して、ストレッチをしっかり行うマサヤ氏。
P1230014
右のShift持ったのがタロウさん。

参加者は総勢10人くらいかな。実業之日本社と双葉社の取材の人たちが居たけど、誰が誰やら。あとJazzy Sport関係者もタロウさんとマサヤ氏以外にも居たみたい。ま、みんなでわいわいやるんで赤の他人でも何でもいいから参加していいよー、て感じのノリっぽい。

とりあえずゴンドラで上へ。そのまま西森ゲレンデに行くのかと思いきや、撮影って実際どうやっているのかを見せてみるってことで、ゴンドラ山頂駅上のちょっとした斜面を使ってのデモ。

山頂に居るオレンジのパンツが秋庭さん、全身青のがゲストライダーのNarrows伴隆郎さん。中腹にカメラマン。
P1230015

秋庭さんが滑った後。
P1230017
こんな短い斜面でもズバッと迫力のあるターンを決めるのかー、と。あの長いGeniusを軽々と操っていた。すげー。

その後は西森ゲレンデへ行って滑る。
P1230020
こんな感じで新雪も結構残っていた。

撮影のデモやったり、上述のようなワンポイントレッスンやったり(ポジションキープで不整地大回り。ぼくは吸収はまあいいけど上体はもっと前に、とアドバイス頂いた)と3-4本。

ラストは、かなり新雪の残っているエリアに行って「自分は撮影でいつもパウダー滑っているから最後は皆さんに楽しんでもらいたい」ってことで参加者から滑った。このイベント中マサヤ氏から色々いじられたというか「かわいがり」(宇多丸用語?)を受けていたのだけど、最後でまた「ブログやツイッターで変なこと書かれちゃ困るのでお前が一番おいしいところ滑れ」とかネット弁慶っぷりをディスられ、衆人環視の緊張感の中、仕方なく最初に滑らせてもらったのだった(←注:半分くらいは冗談です。マサヤ氏はそんな悪意というか裏表の無い、良い人です)。膝下パウダーで底付きはあるけど、超軽い雪で気持ちよかった。結構派手にスプレーも上がっていたようで、「あれなら文句は言えまい」と言われていたらしい。まあ、別に最後でファースト滑れなかったとしても文句の付けようが無い、楽しいイベントでしたよ。

ゴンドラ山麓というかVector glideのブースまで下りて、ご挨拶して、秋庭さんセッション終了。11時半くらい。5時間券は14時まで滑れることになっていたが、モチベーションがそれほど上がらなかった(やっぱり寒いからかな)のでそのままこの日の滑走終了。

ちなみにホテル宿泊者は5時間券が4900→4300円と割引価格で買えるのだけど、買うときに別にチェックはない。ホテル宿泊者じゃない人でもそこで買えば割引価格で買えちゃうような。

あ、そういえば、秋庭さんセッション後、ムラサキスポーツのブースが隣にあったので見てみた。Mountain TwinとFlagshipが置いてあった(Hovercraftは出払っていたのかな)。実物かっこいい。惚れ直した。Mountain Twin煽ってみたが、かなり固い。んー、乗りこなすのは難しそう。でも多分いずれ買うような気がする。

それにしても事前の予想通り、ハードコアなイベントだった。今回は翌月曜日を予め有給取って休養に充てていたけど、音楽も滑りもフルに楽しむには、金曜も少なくとも半日休んで、土曜朝から安比入りした方が良さそう。

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